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プロ野球ドラフト会議

順位 名前 所属 将来性 完成度 長打力 巧打 守備力 走力 合計
1 藤原 恭大 大阪桐蔭高 6 4 4 4 5 6 29(1)
2 小園 海斗 報徳学園高 5 4 3 4 5 6 27(2)
2 根尾 昂 大阪桐蔭高 6 3 4 4 4 6 27(2)
2 辰己 涼介 立命館大 4 4 4 4 5 6 27(2)
5 笹川 晃平 東京ガス 4 4 5 4 4 4 25(5)
6 近本 光司 大阪ガス 3 4 3 5 4 5 24(6)
7 小郷 裕哉 立正大 3 4 3 4 4 5 23(7)
8 野村 佑希 花咲徳栄高 5 3 5 3 3 3 22(8)
9 中川 圭太 東洋大 4 4 4 3 3 3 21(9)
9 中山 翔太 法政大 4 3 5 3 3 3 21(9)
11 石橋 康太 関東一高 4 3 4 3 4 2 20(11)
11 山下 航汰 健大高崎高 3 3 4 4 3 3 20(11)
11 逢澤 崚介 明治大 3 3 3 3 4 4 20(11)
11 長沢 吉貴 日本大 2 3 2 3 4 6 20(11)
15 野村 大樹 早稲田実 3 3 4 4 3 2 19(15)
15 太田 椋 天理高 3 3 3 3 4 3 19(15)
15 林 晃汰 智弁和歌山高 4 2 4 3 3 3 19(15)
15 頓宮 裕真 亜細亜大 4 3 5 3 2 2 19(15)
15 柘植 世那 Honda鈴鹿 3 4 2 3 4 3 19(15)
15 皆川 仁 日本生命 2 3 3 3 4 4 19(15)
15 石川 裕也 東京ガス 3 3 2 3 4 4 19(15)
22 田宮 裕涼 成田高 3 2 3 3 4 3 18(22)
22 増田 陸 明秀日立高 4 2 3 3 3 3 18(22)
22 濱田 太貴 明豊高 3 3 4 3 2 3 18(22)
22 小幡 竜平 延岡学園高 3 3 3 3 3 3 18(22)
22 太田 光 大阪商業大 2 3 3 3 4 3 18(22)
22 岩城 駿也 九州産業大 2 3 3 3 4 3 18(22)
22 松田 進 Honda 3 3 3 3 3 3 18(22)
22 木浪 聖也 JR東日本 2 3 3 3 3 4 18(22)
22 拝崎 諒 JR東日本 2 3 3 3 3 4 18(22)
22 濱元 航輝 日立製作所 2 3 3 3 3 4 18(22)

2018ドラフト候補を5項目10段階で採点。上位30位までを紹介しています。
ランキングは2018年10月12日現在のもの(監修:西尾典文)

ランキング決定方式

■将来性
10:MLBを代表する選手(タイトル複数回獲得)
9:MLBでタイトルを争う選手
8:MLBでオールスター出場
7:MLBでレギュラークラス
6:NPBを代表する選手(タイトル複数回獲得)
5:NPBでタイトルを争う選手
4:NPBでオールスター出場
3:NPBでレギュラークラス
2:NPBで一軍クラス
1:NPBからドラフト指名

■完成度
10:NPBで1年目からタイトルを総ナメ
9:NPBで1年目からタイトル獲得
8:NPBで1年目からオールスター出場
7:NPBで1年目からレギュラークラス
6:NPBで1年目から一軍クラス
5:NPBで1年目から一軍の試合に出場
4:NPBで1年目から二軍のレギュラー
3:強豪社会人・強豪大学で1年目からレギュラー
2:中堅大学で1年目からレギュラー
1:大学1年目はレギュラー獲得に至らない

■ストレート・変化球・コントロール・打力・守備力・走力
10:MLBレベル
9:NPBの一軍主力レベル
8:NPBの一軍レベル
7:NPBの二軍主力レベル
6:NPBの二軍レベル
5:強豪社会人の主力レベル
4:NPBの育成選手レベル
3:強豪大学レベル
2:高校生の上位レベル
1:高校生レベル

【監修:西尾典文】
1979年、愛知県生まれ。大学まで選手としてプレーした後、筑波大学大学院で野球の動作解析について研究し、在学中から技術解析などをテーマに野球専門誌に寄稿を開始。修了後もアマチュア野球を中心に年間約300試合を取材し、全国の現場に足を運んでいる。

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