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プロ野球ドラフト会議

順位 名前 所属 将来性 完成度 直球 変化球 制球 投球術 合計
1 甲斐野 央 東洋大 6 5 7 4 5 5 32(1)
1 松本 航 日本体育大 5 6 6 5 5 5 32(1)
2 上茶谷 大河 東洋大 6 5 5 5 5 5 31(2)
4 吉田 輝星 金足農高 6 4 6 4 4 5 29(4)
5 東妻 勇輔 日本体育大 4 5 6 5 4 4 28(5)
5 齋藤 友貴哉 ホンダ 5 5 6 4 4 4 28(5)
7 梅津 晃大 東洋大 7 4 5 3 4 4 27(7)
7 杉山 一樹 三菱重工広島 7 3 6 4 4 3 27(7)
9 渡邉 勇太朗 浦和学院高 7 4 5 3 4 3 26(9)
9 栗林 良吏 名城大 4 4 6 4 4 4 26(9)
9 生田目 翼 日本通運 5 4 5 4 4 4 26(9)
12 田中 法彦 菰野高 5 4 6 3 4 3 25(12)
12 柿木 蓮 大阪桐蔭高 5 4 5 3 4 4 25(12)
12 清水 昇 国学院大 4 4 5 4 4 4 25(12)
12 岡野 祐一郎 東芝 3 5 4 4 5 4 25(12)
16 鈴木 翔天 富士大 4 4 4 4 4 4 24(16)
17 引地 秀一郎 倉敷商高 6 3 5 3 3 3 23(17)
18 米倉 貫太 埼玉栄高 6 3 4 3 3 3 22(18)
18 高橋 優貴 八戸学院大 5 3 5 3 3 3 22(18)
18 山本 隆広 関西大 3 4 4 3 4 4 22(18)
21 矢澤 宏太 藤嶺藤沢高 4 3 4 4 3 3 21(21)
21 直江 大輔 松商学園高 5 3 4 3 3 3 21(21)
21 山田 龍聖 高岡商高 5 3 4 3 3 3 21(21)
21 漆原 大晟 新潟医療福祉大 4 3 5 3 3 3 21(21)
21 島内 颯太郎 九州共立大 3 4 4 3 4 3 21(21)
21 堀 誠 NTT東日本 3 3 3 3 6 3 21(21)
21 富山 凌雅 トヨタ自動車 4 3 3 4 4 3 21(21)
21 平尾 奎太 ホンダ鈴鹿 4 4 3 3 4 3 21(21)
29 勝又 温史 日大鶴ケ丘高 5 3 4 3 2 2 19(29)
29 坂本 光士郎 新日鐵住金広畑 3 4 3 3 3 3 19(29)

2018ドラフト候補を5項目10段階で採点。上位30位までを紹介しています。
ランキングは2018年9月現在のもの(監修:西尾典文)

ランキング決定方式

■将来性
10:MLBを代表する選手(タイトル複数回獲得)
9:MLBでタイトルを争う選手
8:MLBでオールスター出場
7:MLBでレギュラークラス
6:NPBを代表する選手(タイトル複数回獲得)
5:NPBでタイトルを争う選手
4:NPBでオールスター出場
3:NPBでレギュラークラス
2:NPBで1軍クラス
1:NPBからドラフト指名

■完成度
10:NPBで1年目からタイトルを総ナメ
9:NPBで1年目からタイトル獲得
8:NPBで1年目からオールスター出場
7:NPBで1年目からレギュラークラス
6:NPBで1年目から1軍クラス
5:NPBで1年目から1軍の試合に出場
4:NPBで1年目からファームのレギュラー
3:強豪社会人・強豪大学で1年目からレギュラー
2:中堅大学で1年目からレギュラー
1:大学1年目はレギュラー獲得に至らない

■ストレート・変化球・コントロール・打力・守備力・走力
10:MLBレベル
9:NPBの1軍主力レベル
8:NPBの1軍レベル
7:NPBのファーム主力レベル
6:NPBのファームレベル
5:強豪社会人の主力レベル
4:NPBの育成選手レベル
3:強豪大学レベル
2:高校生の上位レベル
1:高校生レベル

【監修:西尾典文】
1979年、愛知県生まれ。大学まで選手としてプレーした後、筑波大学大学院で野球の動作解析について研究し、在学中から技術解析などをテーマに野球専門誌に寄稿を開始。修了後もアマチュア野球を中心に年間約300試合を取材し、全国の現場に足を運んでいる。

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